portfolio.

our work

A passionate studio that transforms ideas into visually captivating experiences, merging creativity with functionality to bring concepts to life."

株式会社サンゲツが独自のトレンド予測をステークホルダー向けに発信する取り組み「TREND TALKS®」は、2023年に“DESIGN TALKS®”としてスタートし、2026年より名称を新たにしました。空間づくりのトレンド予測を毎年発信しています。BAUM LTD.ではこのプロジェクトのプレイスメイキングを担当しました。

ソウルで若者支援を行うYouthHub主催の国際カンファレンス「Back to Basics」でプレイスメイキングのワークショップを開催。

Puddle Inc. と建築チームとして参画した彦根市街の旧銀行建物をリノベーションしてデータアートサイエンスの拠点とするプロジェクト

‍サノバスミスハードサイダーの大瓶ライン。こだわりのマルチフェーズの醸造法によりリッチで複層的なテイストと個性あるキャラクター。大瓶をつくるにあたっては缶製品とのコンテクストの違いと一貫性を重視した。

オランダ出身のチョコレートメイカーが愛媛県でつくるクラフトチョコレート。ボックスパッケージのデザインを担当しました。アムステルダムの市章でもありオランダの象徴でもある風車をあらわすXを起点にタイポグラフィで構成。既存の袋パッケージの商品との一貫性をもたせるためにクラフト紙をつかった展開です。

ナカムラケンタ著『生きるように働く』の装丁デザイン

Mizunoのグローバル向け新ブランドのタグラインとステイトメント。シンプルにブランドのレガシーを表現しました。

長野でふるくから続くりんご農園を営む2人が中心になって米国オレゴン州ポートランドで修行してつくり上げたハードサイダー(発泡性のりんごのお酒)。

ミズノのハイエンドプロダクトラインのブランディングを担当しました。現代におけるMADE IN JAPANとは。ランナーの多い米国・オレゴン州ポートランドのランナーやスポーツ店での対話を通して見えてきた、スポーツ産業の成熟期の現代だからこその価値を、現地のデザインスタジオと協業して、各国語の言葉とデザインにこめました。