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our work

A passionate studio that transforms ideas into visually captivating experiences, merging creativity with functionality to bring concepts to life."

聴く、空間のいま
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「TREND TALKS RADIO」は株式会社サンゲツが分析・発信するライフスタイルやインテリアのトレンド予測をもとに、新しい視点や考え方に出会えるPodcastプログラムです。2026年トレンド予測のメインテーマである『「間」をつくろう。』を主軸に、様々なクロストークで「間」って何だろう?について掘り下げていきます。
PLACEMAKING BOOTCAMP
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ソウルで若者支援を行うYouthHub主催の国際カンファレンス「Back to Basics」でプレイスメイキングのワークショップを開催。
生きると働くの間
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ナカムラケンタ著『生きるように働く』の装丁デザイン
デンマークの社会と建築
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デンマークの建築と社会を紹介する書籍の装丁・エディトリアルデザイン。
水、アート、データサイエンス
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Puddle Inc. と建築チームとして参画した彦根市街の旧銀行建物をリノベーションしてデータアートサイエンスの拠点とするプロジェクト
MIZUNO SPORTSTYLE
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Mizunoのグローバル向け新ブランドのタグラインとステイトメント。シンプルにブランドのレガシーを表現しました。
ENFUSE
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近代の美術館におけるカフェの変遷をたどりながら、青木淳氏による設計コンセプトにあった美術館がエリアにもたらす人流のインパクトについて着目し、カフェのコンセプトとした。
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‍サノバスミスハードサイダーの大瓶ライン。こだわりのマルチフェーズの醸造法によりリッチで複層的なテイストと個性あるキャラクター。大瓶をつくるにあたっては缶製品とのコンテクストの違いと一貫性を重視した。
農家のSonたちの冒険
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長野でふるくから続くりんご農園を営む2人が中心になって米国オレゴン州ポートランドで修行してつくり上げたハードサイダー(発泡性のりんごのお酒)。
WHOLE EARTH CATALOGUEの隣に
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月刊ソトコトの人気連載からうまれた小倉ヒラクさんの著書、「発酵文化人類学」(木楽舎)の装丁を担当しました。
Van Vliet Natural Chocolate Snacks
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オランダ出身のチョコレートメイカーが愛媛県でつくるクラフトチョコレート。ボックスパッケージのデザインを担当しました。アムステルダムの市章でもありオランダの象徴でもある風車をあらわすXを起点にタイポグラフィで構成。既存の袋パッケージの商品との一貫性をもたせるためにクラフト紙をつかった展開です。
MADE IN JAPAN
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ミズノのハイエンドプロダクトラインのブランディングを担当しました。現代におけるMADE IN JAPANとは。ランナーの多い米国・オレゴン州ポートランドのランナーやスポーツ店での対話を通して見えてきた、スポーツ産業の成熟期の現代だからこその価値を、現地のデザインスタジオと協業して、各国語の言葉とデザインにこめました。
パリの日本茶
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日本茶の欧州やアジア圏での展開のために海外向けのブランディング
山/イノシシ/人のおいしい循環
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ときに森や田畑を荒らす害獣として疎まれる存在のイノシシを、山の恵みとしておいしくいただこうという考えのもと、島根県美郷町で捕らえられた良質なイノシシ肉を丁寧に調理し缶詰に。
北海道の山奥で一缶一缶丁寧につくる、シェフの想いを伝える
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北海道、十勝にそびえるトムラウシ山のふもと、新得町でつくられる肉料理の缶詰シリーズが「TOMURAUSHI」です。鹿肉を使ったデンマーク風のミートボールや、ジャージー牛を使ったブラウンシチューなど上質な味わいが特長です。
具を問わずおいしい顔のサンドイッチ包装
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コーヒーとサンドイッチのスタンド「ampere」のネーミング、ロゴ、ブランディングを担当しました。ネーミングの由来は、電気用語のアンペア。電気の流れる量を意味しています。ほっとできるメニューとともに、Coffee Wrightsで丁寧に焙煎されたコーヒーがたのしめます。
WRIGHTS 
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2016年、三軒茶屋で開業。蔵前、表参道、京都の店舗で展開するコーヒーレーベルのブランディング。蔵前でロースターにより焙煎される質の高い豆を、商店街の八百屋さんや魚屋さんのように気軽に相談しながら手に入れることができ、お客さんそれぞれがご自宅でも楽しめるように。
AI Studio
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AI 研究者のためのスタジオ
World bank group
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開発対象国向けコミュニケーションを含むWorld Bank Groupの事業ブランディング
集合住宅を進化させる
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シェアハウスの次の世代の集合住宅をつくる。欧州や米国にはその萌芽が見えてきていた。日本の住環境に新しい現実的な未来形を示す。
TRIBUS
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イントレプレナーと企業カルチャー リコーのアクセラレータープログラム「TRIBUS」は同社らしいユニークな仕組みだ。 日本初の統合型のアクセラレータプログラム。 イントレプレナーに社外のアントレプレナー、さらに社内リソースを提供するメンター。 三者が参加することでイノベーショティブな事業創出を目指す。
つくるよろこび 生きるためのDIY
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東京都美術館「つくるよろこび 生きるためのDIY」のクリエイティブディレクションとグラフィックデザイン
ひとの、まちの15年
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リサーチしてみると商業施設の周年マークってなかなかエポックメイキングなことが起こってない。だからこそ、やってみよう。この場所らしさを象徴するシンボルマークをつくる。
Sirupと里山の音でダンスミュージック
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2022年、日本のシンガーソングライターSIRUPとプロデューサー兼ギタリストのShin Sakiuraは、Greenpeace Japanと協力し、「Nature Sound Project」を実施。楽曲「FOREVER」が誕生しました。このプロジェクトは、日本の里山の自然景観に対する気候変動の影響や環境問題への意識を高めることを目的としています。配信収益は里山保全活動にあてられます。
“まち”で文化祭
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恵比寿文化祭は、東京・恵比寿に住む方、働く方、学ぶ方などが、愉しんでいることをいっせいに持ち寄り、共有するイベントです。年に一度、恵比寿のさまざまなエリアで、個人や企業が出展します。
インクルーシブを“15%”から考える
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「フラットデー」は、障害のある方も赤ちゃん連れの方も、誰もが気軽に来館できるプログラム。年に数日、 予め決められた日に入場制限を行い、障害のある方、赤ちゃん連れの方がゆとりある環境で鑑賞できる取り組みです。
もう一度集合住宅にワクワクしたくて
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多層階の集合住宅の源流であるヨーロッパでは、多層化が一般化した早い段階から共有部についてのコミュニティ機能が見られた。
美術館でいつまでも(文化的処方と高齢社会)
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「Creative Ageing ずっとび」は、 歳を重ねても「ずっと」通いたくなる美術館でありたいと考え、 「とび」と呼ばれる東京都美術館が2021年から始めた活動です。 人と作品との新しい出会いを通して シニアがより主体的で創造的に楽しめる 参加型のプログラムを実施しています。
世界一になる街の駅の未来
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東京は大きく変化してる。開発、インバウンド、ライフスタイル。中心や結節点も増え、多様化した。GEN Yの青春の1ページ、いや何十ページをすごした東京はGEN Xのそれと大きくたがわないが、GEN Z、αの東京はずいぶん様相がちがう。
六本木のあわい/あたらしいアーバンライフ
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東京・六本木のワークラウンジ「Kant.」、カフェレストラン&ミュージックバーラウンジ「Common」ビジュアルアイデンティティ制作
PLUM HAZE → PHAZE
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ブランドのスタートからクリエイティブパートナーとして、味以外のクリエイティブのすべてをBAUMで担ってるブランドサノバスミスハードサイダーでは、ガラス瓶から缶にパッケージを変更するタイミングでいくつかのブランドラインを見直した。
館内表示と部屋番号にこだわって
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COLIVINGコンセプトの集合住宅ブランドHAUNに向けてつくったのは、再生プラスチックをつかった館内サイン。